メニュー

ちぎょうの漢方の思い

漢方って論理的

漢方薬とは全く関係ない
調剤という西洋医学にどっぷり浸かっていた僕『たなとも』

そんなある日師匠と出会う
師匠が開発した誕生日から体質を判定するシステム
それを用いるとその人にぴったりの漢方薬を提供することができる

漢方って経験だけの世界ではないんだ
目からうろこ

そこから漢方の世界にはまります
もう少し詳しく言うと漢方の理論的な世界にはまったってこと

そう漢方の世界っていろいろなことを論理的に説明できるんです

始まりは自分が楽になったことでした

そんな理論的な漢方世界
まずは自分で試してみる

自分では不調を感じていなかった

でもね
漢方を飲んでいくことでカラダが楽になっていく
手足や顔のむくみ
耳の痒み
首の痛み

いつの間にかカラダが楽になっている

病気だとは思っていない症状
自分では当たり前だと思っていた症状

そんな当たり前の症状が楽になる
いつの間にかカラダが楽になっている

次はココロが楽になる

こんなにがんばってるのに
なんでわかってもらえないのだろう

家族のために
会社のために
みんなのために

そう思えば思うほどイライラが募る
それが気づかぬうちにカラダへの負担となっていく

そしてね
みんなのためにやっているのに
みんなから感謝されないという悪循環
なんか辛いよね

そんな気持ちよくわかる
なぜなら僕がそうだったから

そんなココロが、漢方を飲み始めることで変わっていく

カラダが楽になることで
ココロに余裕が出てきた感じ
周りにやさしくすることができ始めた感じ

自分が変わると周りが変わる

自分が変わった

そんな意識はさらさらないのだけれども
周りからそう言われることが増えてきた

なんか変わったね
なんか楽しそうだね

そうなってくると不思議なもので
周りに人が集まってくるようになった
いい人ばかり集まってくるようになった

ある手紙が教えてくれた

ある時一通のはがきが届く

あれだけきつかった症状が楽になった時、気づいたら自分が変わっていました

自分に余裕ができてきたら
周りにやさしく接することができるようになりました

そうすると周りとの関係性がすごくよくなってきました
漢方に出会てよかった
先生に出会えてよかった
本当にありがとうございます

佐賀県 A様

やっぱりそうなんやね
やっと腑に落ちた

カラダをととのえるとココロがととのう
こういうことなんやね

自分らしい人生を送るために

漢方を使って症状を楽にしていくと
いつの間にか自分らしさが発揮できる

そんな漢方生活を提供したい

それが『ちぎょうの漢方』へ込めた思い。

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME